Sponsored Link

アンミカさんのスパイ元カレ

アンミカさんは、2007年ごろに、自称貿易業を営むという韓国人男性と出会い、交際していたことがありました。

しかし、交際をはじめてすぐに違和感を感じたといいます。

具体的には、

・いろんな名義のクレジットカードを何枚も持っている
・宿泊しているホテルでは、いつも非常階段に近い部屋ばかり取る
・絶対に一緒の写真を撮らせてくれない
・紹介された彼氏の「家族」が、後で劇団員と分かった

特に、最後のニセ家族の件で、アンミカさんは彼がスパイであることを確信したそうです。

ちなみに、その元彼は、交際中はずっとカタコトの日本語を話していたそうです。

ところが、アンミカさんがこれらのことについて問い詰めると、逆ギレして流暢な日本語で怒鳴り散らし、その後アンミカさんの前から姿を消してしまったのだそうです。

なお、専門家の見立てでは、これらのアンミカさんの証言から、元彼のスパイ疑惑については「限りなく黒に近いグレー」とのことだそうです。

Sponsored Link

アンミカさんの旦那

アンミカさんは、そのスパイの元彼と別れた後、2010年に現在の旦那さんであるセオドール・ミラーさんと知り合います。

馴れ初めは、アンミカさんがレギュラー出演していた番組「魔女たちの22時」の慰労ゴルフなのだそうです。

元彼がスパイだったことから、日本語が流暢なセオドール・ミラーさんのことを、最初は怪しく思っていたのだそうです。

しかし、そのスパイの話がきっかけとなり、交際に発展したのだといいます。

そして、1年半の交際を経て、2012年7月に結婚します。

セオドール・ミラーさんは1971年生まれでアンミカさんの1歳年上。ニューヨーク大学卒業後、電通に就職します。

その後ライブドアや本田技研を経て、現在はイベントやCMなどの制作会社「エンパイアエンターテインメントジャパン」の社長として活躍しています。

セオドール・ミラーさんは年収が億を超える資産家と言われており、夫妻の豪邸もテレビなどで紹介され、その富豪ぶりはよく知られています。

ちなみに、セオドール・ミラーさんの兄は、アカデミー賞ノミネート映画「マネーボール」や「カポーティ」などで知られるハリウッド映画監督のベネット・ミラー氏です。

アンミカさんの再婚や離婚の噂、子供などについては次のページで!