小林幸子さんの紅白落選や千本桜、コンサートやブログ、ボカロが話題です。

また、鼻や結婚、旦那との馴れ初め、子供、離婚の噂やラスボスの由来、旦那の職業、会社や怪しいという噂に関心が集まっているようです。

その小林幸子さんについて、年齢や経歴wikiプロフィールとともに調べてみました。

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小林幸子さんのプロフィール

名前:小林幸子(こばやし・さちこ)
本名:林幸子(はやし・さちこ)旧姓小林
出身地:新潟県新潟市
生年月日:1953年12月5日
年齢:63歳(執筆時)
身長:165センチ
血液型:A型
所属:幸子プロモーション

小林幸子さんは1953年新潟県新潟市生まれ。

デビューのきっかけは、1963年、小学4年生のときに出場したTBS「歌まね読本」でした。

小林幸子さんは後に「第二の美空ひばり」とも称される圧倒的な歌唱力により同番組のグランドチャンピオンとなり、審査員長の古賀政男氏にスカウトされます。

そして翌64年には肉屋を経営していた家族とともに上京し、古賀事務所に所属。

同年、古賀政男氏作曲の「ウソツキ鴎」でデビューし、20万枚のヒットとなります。

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しかし、その後はヒット作に恵まれず、バラエティやドラマなどに進出を果たしたものの、本業の歌手業では15年の長きにわたって不遇の時代を過ごすことになりました。

低迷期にはひとりで全国各地に地方興業に回り、未成年なのに20歳と偽って繁華街で深夜営業を行ったり、週刊誌でセミヌードを披露したりといったこともありました。

そんな不遇の時代を抜け出すきっかけになったのが、1979年の大ヒット曲「おもいで酒」でした。

同曲は有線放送から徐々に話題となり、200万枚を突破する大ヒットとなり、同年暮の紅白歌合戦に初出場を果たし、また、全日本有線放送大賞グランプリ、日本レコード大賞最優秀歌唱賞に輝きます。

その後も「とまり木」「ふたりはひとり」「もしかしてPartⅡ」「雪椿」など立て続けに大ヒットを連発。

以後は紅白歌合戦の常連となるなど、国民的な歌手として認識されるに至っています。

小林幸子さんの結婚、旦那、鼻、ラスボスについては次のページで!