小池百合子さんや上祐史浩さんなどの顔マネで知られる清水ミチコさんの、曽祖父やライブやブログ、真田丸の無言演技や一人のビッグショーが話題です。

その清水ミチコさんの旦那・坂田幸臣さん、弟・清水一郎さんと喫茶店、細野との関係、子供の仕事が専門職の噂などをwikiプロフィールとともに調べてみました。

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清水ミチコさんのプロフィール

名前:清水ミチコ(しみず・みちこ)
本名:坂田美智子(さかた・みちこ)旧姓清水
出身地:岐阜県高山市
生年月日:1960年1月27日
年齢:57歳(執筆時)
身長:162センチ
血液型:B型
学歴:高山西高等学校、文教大学女子短期大学部家政科卒業
所属:ジャムハウス

清水ミチコさんは1960年岐阜県高山市生まれ。

実家は飛騨高山にあるジャズ喫茶で、高校生のときには家業を手伝ってアルバイトをしていたそうです。

また、音楽好きの両親の影響で、幼少の頃からモノマネを始め、高校生の時にはすでに、矢野顕子さんや桃井かおりさんなどもレパートリーに入っていたのだそうです。

矢野顕子さんに憧れていた清水ミチコさんは、高校卒業後に上京し、文教大学短期大学部に進学します。

当初は、いずれ家業を継ぐつもりだったそうで、在学中は修行も兼ねてケーキ屋さんでアルバイトをしていたそうです。

しかし、ラジオ番組にネタを投稿したり、矢野顕子さんのライブに行ったりなど、東京生活を満喫しているうちに、東京に残りたくなってしまったそうです。

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卒業後、両親から「帰ってこい」と言われましたが、東京に残りたかった清水ミチコさんは、親をごまかしながらデリカテッセンでアルバイトを始めることになりました。

そして、その店の主人の知り合いが放送作家を募集していたことがきっかけで、1983年にラジオ番組『クニ河内のラジオギャグシャッフル』の構成兼出演者となり、構成作家デビューを果たします。

1986年にはライブを行うようになり、そのモノマネ芸などが評価され、1987年のフジテレビの新人発掘番組「冗談画報」で本格的にデビューを果たし、テレビ関係者にも注目されるようになります。

1987年に笑っていいとも!に出演して以来は、全国的に人気を博すようになります。

以後も、「顔マネの女王」としてバラエティを中心に、映画やドラマ、またラジオ番組に多数出演。芸人として、女優として、幅広く活躍しています。

清水ミチコさんの弟・清水一郎さん、実家のジャズ喫茶、旦那や子供、顔については次のページで!